昨夜の震度

1時25分のが凄かったkanpou漢方

長い間揺れてた。
しかも、ちょうどトイレで目が覚めて
トイレの中で

30分、44分

その後も、携帯警告鳴りっぱ

さっきも

今度は大分

火山帯国だから

おかしくもないんだが

ネット内で言われてる

核による人工地震だとしたら、、、ペニス増大

東日本大震災は

人工地震の疑いがかなり大きい。

核だから、福島原発のせいにして
被爆をごまかしてる

とも言われてる。

もし、事実なら

あの国と、この日本も

一般市民は

蟻のようなモノなんだろうね。

国会議事堂の中で

くだらない討論して奴らからしたら。紅蜘蛛

3.11 あの日を忘れない

いつもの日常と言う幸せが、無慈悲に押し流されたあの日…

職場の休憩時間に見たテレビの映像に、皆言葉を失った超強黒倍王

徐々に復興は進んでいるとはいえ、失ったものが帰ってくる訳じゃない

すべての被災者の方に哀悼と黙祷を

そして今も地元で頑張っている方々には
心からのエールを捧げます

今年のGWにはそちらで過ごす予定です

自分にはそれくらいしか出来ないけど

よい温泉に美味しい食べ物

楽しみにしてます巨人倍増

どうか皆様お健やかに (^ー^)

幸せを呼ぶ菓子「ぽるぼろん」人気 福島の被災障害者支援の思い詰め

取手市立福祉会館内にある「パンダカフェ」が限定で販売している手作りの焼き菓子「魔法のおかし・紅蜘蛛ぽるぼろん」が、市民の人気を集めている。東日本大震災で被災した福島県の障害者約200人が、協力し合って製造、販売している。わずか直径3センチの小さな菓子に、多くの人たちの思いが詰まっている。 

 ぽるぼろんは、スペイン・アンダルシア地方が発祥の祝い菓子。シナモン風味で、口に入れると、ほろっと崩れ、溶けてしまう。溶ける前に「ポルボロン!」と3回唱えると願いがかない、幸せになれるとされる。

 被災した障害者を支援している「JDF(日本障害フォーラム)被災地障がい者支援センターふくしま交流サロンしんせい」が発案し、2013年に日清製粉グループの技術支援を受けて、ぽるぼろん作りが始まった。提携する13の福祉事業所が製造や箱作り、販売、発送などを手分けしている。

 この取り組みを知った取手市の威哥王中学校教員の相良絹子さんが、パンダカフェを運営する取手市文化事業団(代表・藤井信吾市長)に販売を呼び掛けた。昨年11月から入荷し、1箱(8個入り)500円で月20箱を限定販売している。「福島を支援したい」と、まとめ買いする市民らで、すぐに売り切れるという。保存料を使っていないため、販売は冬季のみで今月いっぱいで終了する。

 相良さんは「一過性ではなく、継続してできる福島支援として文化事業団に提案した。パンダカフェをアンテナショップに、販路を全国に広げたい」と意欲的だ。

 交流サロンしんせいの富永美保さんは「温かい応援はありがたい。菓子作りは『自分の役割がある』と仕事に誇りをもってもらうため。巨人倍増相良さんたちの支援は心強い」と感謝している。

滋賀銀「イクボス」宣言

◇「部下働きやすい環境を」紅蜘蛛

 仕事と家庭を両立させて活躍できる職場づくりに向け、大津市の滋賀銀行本店で5日、役員や各支店長ら239人が部下を支援し、自らも実践する「イクボス」になることを宣言した。近畿2府4県の地方銀行では初めてという。

 今月の女性活躍推進法施行を受け、企業のイクボス宣言を促進する県の登録事業に参加。

 仕事の効率化を進め、狼一号長時間勤務の解消や男性の家庭への関わりを促し、4年後には女性管理職らを19%から25%まで増やしたい考えだ。

 この日は高橋祥二郎頭取らが宣言書に署名。人事担当役員の奥博専務が、自らイクボスとなり、行内にもイクボスを増やすことを代表で宣言した。

 同行は2006年から女性活躍推進委員会を設置しており、小西哲也人事部長は「早くから男性も女性も働きやすい環境作りに取り組んできた自負があるが、人によって温度差があるのも事実。三便宝全員が良いイクボスになってほしい」と期待していた。