血のついた包丁2本発見、凶器は計5本に 相模原殺傷

相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」の事件の現場で、血のついた包丁2本が新たにみつかったことが、神奈川県警への取材で27日わかった。植松聖(さとし)容疑者(26)は出頭時にナイフと包丁計3本を持っており、凶器として使われたとみられる刃物は計5本になった。

 県警が26日に実況見分した際、施設内の別々の場所で包丁2本がみつかった。刃は破損していなかったという。
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