恋愛相談窓口・雪人の頑張れ女の子!

久しぶりの日記?
最近、友人女の子2名から恋愛相談受けてる
雪人です。

こんな適当な私に相談ですよ?
ものすごい真剣に考えてますがね!

なにやら、クリスマスに告白してほしい男性がいる女の子と現在、付き合ったけれどなにか違う感じがする?よく分からない事を言ってる女の子
『雪人さんどうしたら告白してもらると思います?』
(私より年下の子)
俺に聞かれてもわからんぞ?
『良い雰囲気で、◯◯君といたら楽しいとか落ち着くと言うとけば良いんじゃね?その前にクリスマスに一緒とかもう好意寄せてるだろその男』
男なんて単細胞やから、一瞬や。

この子は良い子なんやが、たまに抜けとるな天然怖い」

もう一人はなんか、もう別れる気しかねぇ、相談じゃなくてほぼ愚痴だった。う~ん…
取り敢えず粗探しじゃなくて良いところもう一度探すように言ったけど無理かね~?
愚痴は文書に書けること無い位
フルボッコでしたな

女性はいつまでも恋愛してる方が良いかもね嬉しそうに話す人多いし。ストレス発散する人もいますがね。

それより私自身頑張らないと…
……
まぁクリスマスも年越しも仕事ですがね
長々お読み頂き
ありがとうございました。
女性媚薬
紅蜘蛛

感情の果て

イラつくって言うのは怒りの感情で

そんなときは他の事柄に飛び火しないように
冷静になれよって体内のどこかが教えてくれる

今までやりきれない悲しさもあったはずで
いつの間にか時間が解決してくれている

どうすれば良いかわからない
巨大な虚しさもやり過ごしてきている

諦めて絶望しゼロに還っていく

諦めだとか忘却だとか
その辺の感情

腹を抱えて笑った瞬間は
永遠に続かないっていう
寂しさを帯びていて

何かそういう果てがあるよね
振り返る年月が多くなるほど

どこがその果てであったかはわからないけど
果てがあったはずで

それでも残っているのは
あの人と過ごした日々であったりするんだ

人様の日記

ある人の日記を見てシリーズ~!

勝手にシリーズ化してますけど そんなシリーズないですからね

その日記には 現実と理想が絡み合った状態で結婚し 理想はもろくもくずれ

現実だけが大きくのしかかってきた 結婚の厳しさについて書いてあるように 

私には思えたのです

その人が経験したことは 本当によく理解できますし 胸が痛い思いです

ただ 全てのことが過去になってしまった今の私はというと少し違うんです

結婚に対する理想はあって然るべきだと思います

大事なのは それを個々に秘めているのではなく共有することなんだと

結婚はそんなに甘いものじゃない理想と現実は違う

シッタカぶりの大人は結婚にマイナスなイメージを植え付けたりしがちです

たしかに理想と現実は違います 時に現実は厳しいものだったりもします

でも理想を共有することによって 時に現実は思い描いた理想よりも楽しいものにもなります

そして 厳しい現実も楽しいものになったりするんじゃないかと

私は 一度結婚に失敗しています

でも 結婚の厳しさだけを伝えるような大人にはなりたくありません

結婚もお互いしだいで楽しいかもだよと伝えられるような バツイチおやじになりたいんです

結婚は人生の墓場なんて言ったりしますけど 夜は墓場で運動会なんてどう?

おやじ 「おい!キタロー」

キタロ 「何?とーさん」

おやじ 「誰だか知らんが くっさい日記を書いておるぞーたまらんわいー」

キタロ 「うわっ くっさー ほんとだ!さてはねずみ男!?」

ねずみ 「あら 失礼ね~あたしじゃないわよー」

キタロ 「おまえじゃないなら誰だ?」

ねずみ 「そういえば最近 Umikaraが関西から来てるらしいわ」

キタロ 「何者なんだその Umikaraって?」

ねずみ 「なんでも昼は働き者の人間に化けているらしい」
    「夜になるとボーと日記を書いてるのよ」
    「近づくと出会い光線を飛ばしてくる」

キタロ 「その光線あびるとどうなるだ?」

ねずみ 「キタロー あんたもバカだねー 出会いたくなるんじゃない!」

おやじ 「おそろしいやつじゃな」


どこまで行くんですか! どこまで頑張ればいいんですか!

読んでるだけで なぜ あなた達は私を止めようとしないのですか?