いることに対す

なんで、そのブログを見ようと思ったのか?
記事タイトルだったか?
あ、そうそう???そう、記事タイトルだった???たぶん。
「長文が苦手な方は、ご遠慮ください」み言語治療たいなタイトルだったか、
はたまた、「意味のないブログです」だったか、
「たんに更新しただけです」だったか。
なんか、そういうタイトルが並んでいたので、あら、少し前のわたしみたい、と思い、
好奇心で、ふらりと行ってみた。
(安物の好奇心で満ち溢れている)

確かに、すごい長文。
全部、読むのは疲れるので、わたし独自の目の自動?識別センサーにおまかせして、
ひょいひょいと拾い読みした。
興味のある単語が含まれる段落だけを読む。
それだけでも、けっこう、意味はわ二手車公司かる。
これは、わたしが、英文長文解釈をさせられ苦しんでいた、高校生の頃の読み方だ。

どさっどさっと、林の木々をナタで切りながら道なき道を確保しつつ進み、
大量文字数の嵐の中を小船で揺れながら読むと(→しつこい)
そうやって省エネしながら読んで中醫婦科いると、(わたしのブログも、そういうエコ方法?会得をオススメします)
その方は、国立大学を2年の時に、中退。
ご主人、ご子息たちは、中学受験の後、私学一貫校。

前に2つブログを立ち上げていたが、巨大掲示板のからみからか、大勢がぞろぞろ追いかけてきて、
無名の専業主婦のブログに、1日の訪問数は15000にまでも上がり、恐ろしくなって、直近のブログは閉鎖したそうだ。
コメントやメッセージで追いかけられるそうなので、今のブログは、そういうのは、受け付けていない設定になっている。

なにしろ、記事が長いので、全部、読んでいないが、わたしの、継ぎはぎの想像では、(長文読解、間違ってるかも?)
ご子息が、私学を受験し、一つ目を合格したのに、そこを蹴って、もうひとつのところに進学したことか、なにかが、
多くの方々の興味、好奇心、一部の人の逆鱗に触れたようだ。
(そのせいで、落ちた受験生がる、落ちた側に配慮のない本音心境でも、ぽつりと漏らしたのか? →あくまでも想像)
執拗なチェイスを受け、たいへんみたいだ。
少ない閲覧数も寂しいけれど、あまりにも多い閲覧数だと、やはり、怖くなってくるかも知れない。