県スポーツ顕彰に2人

◇ボート・冨田選手 女子相撲・上田選手

 スポーツの国際大会などで紅蜘蛛優秀な成績を収めた県ゆかりの選手をたたえる「県スポーツ顕彰」を、ボートの冨田千愛選手(21)(明治大)と、女子相撲の上田幸佳選手(23)(鳥取市立西中教員)が受賞した。冨田選手は初めて、上田選手は最多の4度目。

 冨田選手は米子東高出身。7月に韓国・光州で行われたユニバーシアード競技大会のボート女子軽量級ダブルスカルで優勝を飾った。上田選手は鳥取城北高出身で、8月に大阪府堺市で行われた世界女子相撲選手権で、団体戦の準優勝に貢献した。

 授与式は20日に知事公邸で行われ、平井知事は「世界大会で立派な成績を残した栄誉をたたえたい。2人のさらなる活躍を期待しています」と激励した。

 冨田選手は「北欧勢が強い中、努力すれば日本人も世界で勝てることを証明できた。リオ五輪の切符をとれるように練習したい」と決意。上田選手は、決勝でウクライナに敗れたことに触れ、中絶薬「いろいろな国が力をつけてきているのを実感する。感謝を忘れず、稽古に精進したい」と誓った。

スポーツ情報誌が「応援号」

紀の国わかやま紅蜘蛛国体の開催に合わせ、和歌山市のPR会社「Crop」は、県内スポーツを紹介する情報誌「Yell Sports(エールスポーツ)和歌山」の「国体応援号」(無料)を発行した。競技会場や県内の書店などに計5000部を置いている。

 国体応援号はA4判34ページ。剣道やレスリングなどで全国大会の優勝経験がある選手に加え、総合開会式(26日)の入場行進で選手団を先導する「ガールスカウト県連盟」のメンバーら国体を支える地元ボランティアも写真入りで伝える。

 川村望美編集長(34)は「スポーツに親しみのない人にも楽しんでもらえる雑誌を作りたい。多くの人にあまり知られていないスポーツの選手らにもスポットライトを当てたい」と意気込んでいる。

 エールスポーツ和歌山は10月24日に創刊号(税込み750円)が発売、以降は隔月で発行される。中国精力剤

怖くて、にぎわう商店街 中京

京都三条会商店街三体牛鞭(中京区)のイベント会場が、大型連休に合わせてお化け屋敷となり、大勢の親子連れや若者らでにぎわっている。映像や演劇などを学ぶ関西10大学の学生らが4か月掛かりで企画した。23日まで。

 商店街が昨年、大学生らに開いてもらったところ、5日間で約3000人が来場。今年も開催を呼びかけた。今回は「100年前に顔をやけどした女優の霊がさまよう撮影所」との設定で、実行委代表の立命館大2年、杉浦悠介さん(20)は「ストーリーやリアルさにこだわり、怖さを追求した」と自信たっぷり。

 左京区の京都学園高2年、足立祐太さん(17)は「叫んでびっくりして、時間を忘れた」と楽しそうだった。午後1~8時。入場料500円で、商店街のレシートを持参すると漢方精力剤割引がある。

加須に避難の90歳女性 双葉町民応援歌を作詞

東京電力福島第一情愛芳香劑原発事故で加須市に避難している福島県双葉町民を応援するオリジナルソング「双葉の桜」ができあがった。加須市正能の「加須ふれあいセンター」で十九日に開く「よりそいコンサート」で披露する。

 作詞したのは、加須市で暮らす双葉町民の伊沢恭子さん(90)。これまで復興応援歌を四曲作詞してきたセンターのスタッフ今村寛さん(56)が、五曲目は避難者に心情を歌詞に込めてもらおうと候補を探す中で、伊沢さんが写真が趣味で双葉町内の桜を撮っていたことを知り、白羽の矢を立てた。

 川沿いの土手や小学校三體牛鞭に続く坂道で伊沢さんが撮影していた桜は震災以降も花を咲かせているが、その下にかつてのにぎわいはない。「めでる人がいない桜の気持ちになって作詞した」と伊沢さん。歌詞の後半で「やがて集い 花の下で会おう」とつづった。

 曲を手がけたのは、二〇〇四年の新潟県中越地震で被災した同県十日町市出身の音楽家池田靖啓(やすひろ)さん(64)。加須市の双葉町民に義援金を送った同県長岡市の音楽団体を通じて同センターが作曲を依頼した。

 よりそいコンサートは午後一時から。加須市在住の瀬田洋子さんが歌う。出演者はほかに野本ひとみさん(エレクトーン)、氏家鉄史さん(サックス)。入場無料。中国精力剤

あなたの知らない世界

あなたの知らない世界覚えてますか?

お昼漢方薬激安のワイドショー枠で1973年から毎年、7-8月のお盆シーズンに毎週水曜日に放映していたコーナーでありましたが1979年7月からは、毎週木曜日のレギュラーで放映していたコーナーでした。 かなり人気が高く、春、夏、冬休みといった長期休暇には、 毎日放送してましたね。
お昼のワイドショーが、終了した後は
おもいきりテレビに引き継がれてましたが
1994年に終了しました。
その後、一時期復活しましたがね。
心霊写真や再現ドラマ、昼間の放送なのに
夜トイレに行けなくなるくらい、怖かったです。
その中で今も鮮明に覚えてるのは、生首の掛け軸の回ですね。
その掛け軸は、本当の血を使って書いたとか曰く付きの掛け軸で、放送中閉じてた目が、開いたあの映像です(>_<)
今でも思い出したら、背筋がさむくなりますよ(T_T)
あの番組で、解説されてた女性用媚薬
新倉イワオ先生は、数年前に亡くなりましたね…