今日はダメだった(笑)

今日も海に行ってきた淫インモラル
餌が残っていたから勿体ないなって思って。

風も強いから無理だろうって思ったけど
行ってみた

案の定釣り人もあまりいなかった

とりあえず放り込んでいたけれど

車の中から竿先見てた

時々、トトロの猫バスでも走っていったのかと思うような風

海の表面をおおきな何かが走りすぎるように

さざ波が岸壁から海へ走っていった

一時間くらいいたかなぁ

釣果はやっぱり「0」でした

今日は鳥の写真撮ってきたようなものだった(笑)

エサはカモメに上げた

喜んで食べてた

はじめは足をしまって寝てたんだけど

大きく腕を上下させたら紅蜘蛛

くれるのか?みたいに立ち上がって

羽ばたいた

真っ白いきれいな羽

カモメって顔は怖いけどきれいだね(^.^)

海の方はと言うと

いつもはミミカイツブリだったけど

今日のはスズガモかな?

ミミカイツブリより大きくて狩りも上手みたい

潜っては何かを食べてた

カイツブリは狩りできてるのかなぁ

食べているの見たことがないような・・・

でも、鼻歌歌いながら

ぼんやり海眺めて

癒しの時間過ごしたわ

そろそろ釣りも良くなってきそうだ

仕掛け・・・作っとこう・・・(笑)

週末は一緒に行けるかなぁ・・・?紅蜘蛛

惚気るのは苦手だから小難しく愛を語る

人には多くの悪が内在する。紅蜘蛛

それを止めるのは善と言う名の理性があるが、それが飛べば人は悪に染まる。

しかし多くの人にはこの理性が、強く睨みを効かせており、純粋な悪はあまり存在しない。

ただ、人によりその理性は解釈や判断基準が違い、より多くの悪と認知されるものを世に生み出すケースがある。

悪の基準もあるが、あえてここでは定義しない。

理性の基準になるもの、それは道徳と倫理に成り立っている。

道徳とは、文字通り、徳を得られる道を示している。

こうすれば自分に返ってくると言う、簡単に言いえばメリットがある正しいと判断される行為。

人に優しくすべき、とかであり、誰しもが従いやすい基準だ。

問題なのは倫理。

恐らくはそれを犯したとて、人に見つからなければ何のリスクも無い行為を戒める。

見つかることこそリスクだが、それを犯すこと自体には何のペナルティも無い。

極端言えば、人を殺しても見つからなければ罰を受けることも無く、自分が死んだりもしない。

結局、この見つからなければ…という甘い誘惑が人を惑わすのである。

多くはそれを実現させる為、真実を隠す嘘が必要となり、悪に染まる人の多くは同時に多くの嘘に塗れる。

人が嘘をつく背景は、この倫理を犯したことを隠すことが多くの理由となっている。

あえてここで悪を定義しないのは自らで判断すべきだからだ。

例えば人を殺すこと、全世界的に悪と見なされる。

では、自分が殺される時なら相手を排除してよいか?

では、自らの希望を奪う人は排除してもよいか?

では、自らの大切なものを奪われたら排除してよいか?

戦争からば…?狼一号

倫理を犯す決意には、その大きさに応じて自らの背中を推す理由がある。

それを判断するのは自分でしか無い。

つまり、人を殺めることが罪である事に疑いは無いが、必ずしも罪は悪の心が伴うわけでは無いのだ。

私は嘘をつかないと公言している。

しかし、実際には既婚者と付き合っていることは周りには知らせていない。

つまり隠している。

ただ問われれば、隠す為の嘘はつく決意をしている。

不倫とは正に言い得て妙だが、倫理を犯していたとして、悪とならないように。

見つからなければ悪で無い。

世の中でそう判断するなら、今の行動を私は悪とは呼ばせない。

例え神が全てを見ていようと全てを守り通す。

それは自分の罪が問われることが、怖いからでは無い。

見ず知らずの人間に、この想いを悪と汚されたくないだけだ。

想う相手やその大切にしているものを汚されたく無いだけだ。

世の中がこの行為を、何と呼ぼうと構わない。

罪なんて既に背負っている。

どれ程純真無垢な想いであれ、大声で叫ぶことなどできない。

日の下に晒すことさえできない。

何より自らが想うこの上なく大切な人さえも、苦しめる現実を受け止めるという日々を。

正しい道しか歩んだことの無い人には分かるまい。

想いが大きければ大きいほど、それがどれほど辛いか分かるまい。

いつか悪と呼ばれなくなるその日まで、私は嘘にまみれてやる。

だからこそ、ここではあえて正直でありたい。

…なんちて。三便宝

《経済》 スイフト 世界販売500万台

◆11年5カ月で達成、スズキ最速

 スズキは十一日、三便宝小型車「スイフト」=写真=の世界累計販売台数が四月上旬に五百万台を達成したと発表した。二〇〇四年十一月の発売から十一年五カ月での大台突破で、スズキ車では最速になる。

 世界の各拠点で生産、販売する「世界戦略車」として開発し、〇四年に国内で生産を始めた。〇五年にハンガリー、インドと順次、生産拠点を拡大し、現在は中国、パキスタン、タイ、ベトナムを合わせた計七カ国で生産している。販売地域は約百四十カ国になる。

 五百万台のうち54%を占めるインドでは、一五年度だけでセダンタイプの「スイフト ディザイア」を含めて四十三万台を販売。スズキの販売台数の約三割に当たり、インドを代表する人気車種だ。

 日本国内では、10%の五十万台を販売している。〇四年の初代、現行の二代目とも「RJCカーオブザイヤー」を受賞した。

 スズキ車では、軽自動車の紅蜘蛛「アルト」「ワゴンR」「キャリイ」が国内販売だけで五百万台を超えている。

樹齢400年、枝垂れ桜が満開…市の天然記念物

三重県名張市赤目町長坂の延寿院超強黒倍王(松本篤明住職)の境内で、市の天然記念物に指定されている樹齢約400年の枝垂れ桜が満開になり、薄いピンク色の花々が訪れた観光客らを迎えている。

 10日までの午後6~8時にライトアップする。

 枝垂れ桜はエドヒガンザクラで、幹回り3.3メートル、高さ7メートル。1962年に市の天然記念物に指定された。例年並みの3月下旬に開花し、13日頃まで楽しめるという。威哥王松本住職は「今年もきれいな花を咲かせてくれました。多くの人たちに見てほしい」と話している。