何このごげ臭い匂い(?_?)火事

午後8時頃、接骨院から帰って来て、ドワをあけると……

ん?何か焦げ臭い……性器増大


部屋に入り、何この匂いは……と私

旦那:母ちゃんごめん! 味噌汁こがした(^o^;

私:えっ何をやってるの(;-_-+

やってしまった事は仕方ない!

これから気をつけてね(;^_^A

旦那:わかりました~ぁ^ロ^;

このへやまだ焦げ臭い(__;)早漏防止
早漏防止
早漏防止


でも火事にならなくて、幸いでしたヾ(=^▽^=)ノ

今夜の男たち…

今夜は子供と旦那が、お風呂に入る事に……

私はバスタブを洗いお湯を入れ、淫インモラル
スタンバイ…

我が家は、湯沸かしはできないため、ちょっともったいない気がする

少ししたら子供が冷凍庫から、氷を口に入れてお風呂場へ……

脱衣場では旦那が、服を脱いでいた。

旦那:あっ!氷父ちゃんも氷…

と言って、裸のまま冷蔵庫の前に…

すると後からすぐに、淫インモラル
子供も来て2人氷を食べている。

ふるチンで立っていて、こっけいである(〇>_<)。

それにしても、今どきの子供は、足が長い…

旦那のお尻と、子供のお尻のさがあまりない…

身長の差が20センチ以上もあるのに……

ただたんに、旦那が短足なだけか

アハハヾ(=^▽^=)淫インモラル

梅田の地縛霊

眠らぬ街・商都大阪……その中でも繁華街はミナミとキタがあります。キタは、梅田という地名なんですが、ウメダは、元々、埋めた…人を埋めた、が語源だという話があります

そんな梅田の夜で遭遇した、私の恐怖体験です

当時私は、古本屋の傍ら、イベント屋をしていました。宴会の太鼓持ちや、司会業をしていました。そういう仕事は私のように仕切る側になるか、兼業でしていないと中々食べてはいけません。そんなわけで、目立つ仕事のわりに、出来る人も少なく、私は口の立つ人を探していました
そんな折、ある友人に、脂肪燃焼脂肪燃焼脂肪燃焼脂肪燃焼
「梅田のピンサロに、めちゃめちゃ口が上手いポン引きがいる」
という話を聞き、スカウトにいくことにしました
興行師なんて仕事も所詮はアウトロー。ピンク業界とは意外にも繋がりがあったりしました

私は教えられた梅田のピンサロの前にいくと、確かに、いい調子で客引きをするボーイがいまして……

そのスカウトが目当てだし、当時は片手で足りぬ数の愛人がいたので、その気なんて更々ないのに……気がつけば私は、彼の口車に乗り、薄暗いピンサロの中に導かれていました

店内に入った私ですが、今でこそ月一で奥さまヘルスにいきますが、実は客として風俗など行くのはそれが初めて
右も左も分かりません
ボーイに先導され、ソファーに座り、しばらくすると、そこに現れたのはなんと!!

いや、普通のお嬢さんが現れました。綺麗でも不細工でもなく
……あ、烏龍茶飲んでいいんっスか?
え?ズボンとパンツ脱ぐの?マジで?
と、慣れてない感じ全開の私にも、優しく接客してくれます

そんな感じで世間話やらをしていると、お嬢さんは私に抱きつき、口付けしてきます

あ、なんだか情緒も糞もないのね……と思っていると……

突然!!

バチバチバチ!!脂肪燃焼脂肪燃焼脂肪燃焼脂肪燃焼

突然、雷鳴のような音が鳴り響きます

そして、薄暗かった明かりまでもが消え、漆黒に包まれる店内

「え、ナニ?ナニ?」

私はふるちんであることもあり、パニックに陥ります

『大丈夫よ。変わってるでしょ。演出なの』

お嬢さんはそう言ってまた口付けをしてきます

「……にしても真っ暗だよ」

……ん?

私は暗闇の中、股間に違和感を覚えます

いや、そういうお店なんで、触られてなんぼだというのは分かっているんですが……

お嬢さんは、私に抱きついたスタイルのままなんです

私は試しに、お嬢さんの両腕を掴み、ガッと上にあげて、脇を舐めてみました

『やだぁ。こそばい~』

……そんな瞬間も、私の股間は誰かに握られています

私は寒気を感じ、手で自分の股間を確かめようとしますが、お嬢さんに物凄い力で逆に腕を掴まれ、お嬢さんの胸を揉むように促されます

「いや、ちょっとタンマ。なんかおかしいねんって」

そう言おうとした口は、口付けにより塞がれ、私は何も言えず、それどころか、金縛りにあったように身動きもとれません

その時ふと「梅田=埋めた」が頭をよぎりました

すると、私の股間を玩ぶ、地縛霊の手の動きが止まり…

こ……これは……

五大陸の数多の女を抱いてきた私が、今まで味わったこともないような……すさまじいばかりの口撃が始まりました

そして、情けないことに私は

その場で快楽と共に卒倒しました

…………

「お客さん、お客さん」

お嬢さんが私を呼ぶ声で私は目覚めました

辺りを見渡すと、店内は薄暗く、真っ暗闇ではありません

「あれ?あ……え……」

お嬢さんは、何もなかったかのように、私の股間をウェットティッシュで拭いています。……が、明らかに先ほど感じた感触とは違う触られ心地です

とにかく私は、この場から早く立ち去ることだけを考え、そそくさとパンツとズボンを履き、何の余韻もなしに席を立ちました

店の出入口まで逃げるような足取りでたどり着くと、私を客引きしてきたボーイがいました。そして……

「ありやほう、ごはぁいふぁひた」脂肪燃焼脂肪燃焼

と言った口が上手いボーイの口元から、白い液体がだらだらこぼれ落ちました

オシャレ番長、朝から現る

皆さんこんにちは。らっきょうをエシャロットと呼んじゃうオシャレさん。でお馴染み、モーニングDJアキラです

いろんなものをオシャレにしたら、もっと陽の目をみると思うんですよ。アンダーグラウンドな行為や趣向だって、ちょっとファッション感覚でお嬢さんがハッスル(てか、ハッスルって)してくれるかも知れません。アレだって、エッチとか呼ぶようになってから、凄く身近になっ……あれ、私の身近にはこの一年、とんとないんですが……とにかく、もっとオシャレに言ってみましょう性欲欠乏症性欲欠乏症

例えば、フェ ラちお。知らない人には謎の植物に聞こえるんで、区切りを代えて、フェ・ラティオにすれば、オシャレアートな感じカフェラテと間違えて飲みたくなるかも知れません

ファックもオシャレに、ファクドに代えれば、学校帰りの高校生が立ち寄ってくれ………え?ファックの方が関東ではオシャレに聞こえる……私もそう思います

ではお別れの一曲です

お願いがあるのよ~ あなたの上に乗る私性欲欠乏症性欲欠乏症性欲欠乏症性欲欠乏症性欲欠乏症
大事に思うならば ちゃんと避妊してほしい

飲みすぎてオエっなっても 13センチまでは許すけど
14センチ 超えるアレ見て 恐れて実家に帰らないで~

部屋でワイセツな私~ 愛するあなたのため~

何やら下の方が騒がしいようだ

どうも、アダルトの意味を間違えていたみたい。
まあ、気にしないさ

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うんち「開門!開門ーッ!危急の儀に御座る!開門いたせぇ~ぃ!」
肛門「ええい、騒ぐな!お館様は電車にご乗車中である!控えおろう!」 
うんち「拙者とて直腸まで参っておるのだ!ご乗車中とあらば次の駅でお降り願え!」 
肛門「ううむ。…待っておれ!」

骨盤神経「なにようでござるか?」
肛門「うんちが騒いでおります。今は静かにしておりますが、どうやら押し通ることも辞さぬ構え。いかがいたしましょう?」 
骨盤神経「ほぉぅ~、うんちの奴がな…。ふん。お館様には伝えておく故、もうしばらく待たせておけ」 

大脳「はて、何やら下の方が騒がしいようだが…?」 
脊椎「は、骨盤神経より便意の訴えに来た者が居ると…」 
大脳「何、便意だと。さて困ったことだ。あと二駅なのだが…降りる必要があるか?」 
脊椎「いえ、それには及びますまい。そのような大事であるとは思えませぬ故」 
大脳「そうか、うむ」

うんち「遅い…遅~い!お館様はどうされたのだ!」 
肛門「お館様への取次ぎは済んでおるぞ、暫し待て」
 
うんち「…肛門よ。おれとお前の仲も長いな」 
肛門「何を……貴様、そのような事を言ったとて、ここを通す訳には行かぬ事くらい承知しておろうが」 
うんち「ああ、そうだ。そうだな…」
肛門「だが、貴様は本当にうんちか?」 
うんち「お前、何を言っている?」 
肛門「貴様はもしかしてうんちではなく、おならではないかな」 
うんち「……!」 
肛門「おならであれば、おれの一存で通すことも出来る」 
うんち「お前、それは…」 
肛門「…うんちよ。おれと貴様の仲も長いな」

うんち「開門!開門ーッ!」
肛門「何者だ!」 
うんち「おならです」 
肛門「よし、通れ!」

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大山市の利貴さん

かれこれ10年ほど前、おいらの友人の利貴さんが結婚した。
幾つかのお見合いのすえにとうとうゴールインした時の話です。

結婚式の翌朝のこと
おいら;昨日はすっかりごちそうになりまして、良い結婚式でしたね。
利貴さん;いえいえ、こちらころお忙しいところアリガトウございました。
おいら;で、ウフ! 新婚初夜はどうだった?
利貴さん;いや~、最高です。3回ですよ!
おいら;おおっ~! さすが新婚だゎ!

で、次の日の朝
おいら;昨夜はどうだったの? また3回?
利貴さん;頑張って7回ですよ。もっと早く結婚すれば良かったなぁ~
おいら;美人でグラマーな奥さんだし、頑張ったねぇ~

で、さらに次の日の朝
おいら;さすがに昨日は疲れてダメだったでしょう?
利貴さん;えへへへへ、いやなんと13回ですよ。ウヒヒヒヒィ!
おいら;いやいや、それはなんぼ若いからってダメだよ。体壊すよ。ほどほどにした方が良いよ…

すると
りきさんは、何も言わずに寂しそうに笑って背を向けた。

でも、おいらは見た。確かに見た!
利貴さんの後ろ姿は、腰を振りながら「1,2,3…」と数えていた。

注)実在する人物に酷似している場合があるかも知れません。
 その時には、そっとしといてあげて下さい。

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