辺野古沖、海底掘削調査を続行 市民ら海と陸で抗議

米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古での新基地建設をめぐり沖縄防衛局は22日午前、大雨の中、海底掘削(ボーリング)調査とみられる作業を続けた。建設に反対する市民らは海上と米軍キャンプ・シュワブゲート前で抗議した。

 海上で抗議する市民らはこの日午前、カヌー13艇と抗議船4隻を出して抗議。沖縄防衛局の作業員に作業の中止を訴えた。悪天候のため、午後は海上抗議を行わない見通し。

 一方、名護市辺野古のシュワブゲート前でこの日早朝から、市民らが基地建設に抗議の声を上げた。
媚薬催淫剤

紅蜘蛛
 社民党福島県連などでつくる「反基地・反原発沖縄行動」のメンバー10人がゲート前を訪れた。福島県連原発対策委員会の河辺信雄委員長代行(74)は「沖縄の基地問題と福島の原発問題の根っこは同じ。沖縄と福島の運動をオールジャパンに広げたい」と語った。

島と美の融合 世界へ発信…広域観光周遊ルート

◇「せとうち・海の道」選出

 外国人観光客向けに観光庁が12日、選定した七つの「広域観光周遊ルート」に、広島など瀬戸内7県でつくる「瀬戸内ブランド推進連合」が申請した「せとうち・海の道」(英語名=The Inland Sea,SETOUCHI)が選ばれた。事務局を担当する県は「瀬戸内を一大ブランドとして世界に発信していきたい」としている。

 世界に誇る多島美や、芸術、クルーズ、サイクリングなど瀬戸内ならではの体験をテーマにし、▽世界遺産がある「広島・宮島・岩国」▽芸術作品などで人気の「高松・直島・琴平・小豆島」▽庭園を楽しめる「岡山・倉敷」など、外国人観光客の評価が高い11地区を選定、新幹線やフェリーなどで周遊してもらう。

 県は、東京周辺と富士山や京都、大阪を巡る「ゴールデンルート」の延長にあることが瀬戸内の強みとして、2020年までに7県での外国人宿泊者数を13年(120万人)の3倍にあたる360万人に増やすことを目標に掲げる。長期滞在者を増やすため、リゾートホテルなどの環境整備にも力を入れる方針。
絶對高潮
中国精力剤
 湯崎知事は「受け入れ態勢を充実させ、瀬戸内が、日本のゴールデンルートに並ぶ、世界有数の観光地となれば」と期待を寄せた。

廃品スピーカーから1万円札500枚!

ベトナム南部ホーチミンに住む廃品回収業の女性が、買い取った廃品のスピーカーの中から日本の1万円札500枚以上を発見、もともとの持ち主が確認できなかったため、8日までに全額を受け取った。ベトナム国営各紙が伝えた。
漢方精力剤
 各紙によると、フイン・ティ・アイン・ホンさん(36)は2013年、使わなくなった木製のスピーカーを10万ドン(約570円)で買った。金属を取り出すためスピーカーを壊したところ、中から大量の1万円札が出てきたという。

 話を聞きつけた近隣住民らが「金は自分のものだ」と主張し家に押しかけたため、ホンさんは警察に届け出た。警察は紙幣を預かり、昨年4月、持ち主に1年以内に名乗り出るよう呼び掛けた。

 今年になってあるベトナム人女性が「金は南アフリカ人の夫のものだ」と届け出たが、警察は調査の結果「証明できない」と判断。最終的に全ての紙幣が「所有者なし」と認定され、今月2日、ホンさんに引き渡された。
vigrx
 ベトナムでは平均的な工場労働者の月給が約2万円という。ホンさんはその日のうちに、汚れがひどい紙幣を除いた400万円を現地通貨に両替。地元メディアに「一部は孤児やホームレスのために使う。今後も廃品回収の仕事は続けるつもり」と話した。

虫の声も 日記も 出会いも

夜になると
あちこちで虫の声紅蜘蛛

自分達が生きてる事を小さいながらも訴えてる

自分の子孫を残す為に雌に自分の存在をアピールしてる

それは人間も同じ
ここにいる事
存在してる事
誰かに見つけてもらいたい

誰かに声を聞いてもらいたい

誰かに…ね

そっと耳を傾け

そっと日記を見て

誰かと繋がる
少しの嬉しさ

誰かと…ね巨人倍増